シュラウドダクト・メッシュ張り

今日は久々のセローのプチカスタムネタ。

登場から間もなく15年になろうとしてる2代目セローはなかなか良いデザインだと思いますが、もっと今風にするべく、タンクシュラウドのダクトをちょっとカスタムしてみます。

用意したのはこちら、穴あきマフラー補修用のアルミメッシュシート(Holts製)。オート○ックス等でワンコインで売ってます。

お次はこの配線クリップ(エーモン工業製)。これもオートバッ○スでGet。

とゆーワケで早速メッシュシートをジョキジョキ切っていきましょう。ヒャッハー!愉快痛快!

裏返したシュラウドに、ダクトの形状に切り抜いたメッシュシートを当てて配線クリップで固定します。こう見るとクリップが目立ってカッコ悪い予感しかしませんが、色が黒いので表側からは目立たないはず(だといいな)。

シュラウドを元通りに装置して完成!

今まではダクトからくたびれた樹脂カバーが見えていましたが、ラジエーターが入ってそうな雰囲気になりました。結構目立つので車体色的にはもう少し暗い色でも良かった気がしますが、デザイン上のアクセントと納得することにします。

総額¥700ぐらい、しかも全部オートバックスで揃うお手軽カスタムでした~

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